和ハーブ~ iPhoneマクロレンズ観察①

今年の母の日のプレゼントにリクエストした” iPhone用マクロレンズ ”
最近そのレンズで、植物観察することを楽しんでいます 



まずはこちらの鮮やかな葉。ヒントは、皮膚疾患を緩和したり
チンキ剤をローションにして かゆみ止めにも使われる植物です
 






昨日はハーブ園のボランティア作業が無くなってしまいましたが、
グングン育っている植物たちを観察してきました。
日本原産のこちらの植物は、まだ遅咲きの花楽しめました


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そして、ベランダで撮影した我が家和ハーブたち。
こちらの写真は日本三大和薬の1つと言われる、
胃腸の調子を整えてくれる和ハーブです。


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そしてこれは、フワフワの毛に包まれた肉厚な葉っぱ。
天ぷらにして食べると美味な、耳の不調や解熱・消炎などに
用いられていた和ハーブです。


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そして、目ではほとんど見えないくらいのアリがお散歩中だった
この和ハーブ” 木の芽 ”として爽やかな香りを放ち、
青い実は今が旬な” 和のスパイス ”です。


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そして雑草とは言わせない(笑)、爽やかな和ハーブ代表はこちらです 
葉の表面の小さな気孔まで見えちゃいますね。
爽やかな香りは、ここから放たれるのでしょうか 


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レンズが小さく手ブレや風には弱いですが、iPhone用マクロレンズ
植物観察しながら想像力も掻き立ててくれるルーペの役割も持っていました 



新しいアイテムで、これからもさらに楽しく植物の世界自分なりに広げていけたらと思います
よろしければ、この気ままなブログにこれからもお付き合いくださいませ 



答え: ①五色ドクダミ ②イブキジャコウソウ 花&葉 ③ゲンノショウコ
      ④ユキノシタ ⑤山椒 ⑥カキドオシ















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和ハーブ塩麹作り講習会を開催しました。

先週の土曜日、閑静な住宅街にある” オーガニックグリル鵠沼海岸 ”にて
”和ハーブ塩麹作り講習会 ”開催させていただきました。



FBや 和ハーブ協会のHPでお声かけさせていただいたこのイベントは、
開催前にご興味いただいた方々も多く、満席で当日を迎えることができました 
それもそのはず、この日だけの特別ランチシェフとコラボさせていただいたのです 
イベント撮影を依頼していたKozueさんが持参してくれた” 月桃 ”艶やかです。





今日のアップ写真は、Kozueさん撮影のもので行っています
店内の木の壁にも 和ハーブボタニカル写真を飾らせていただきました。

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和ハーブとは何か?また、使用する和ハーブの特徴や
期待される作用
などを ご説明させていただきました。
そして 生の和ハーブの香りパウダーにした際の香り
実際に感じていただきながら、実習です
 

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お1人ずつ、お持ち帰りの” 和ハーブ塩麹 ”を仕込んでいきます。

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講習会を終え、いよいよこの日だけの特別なメニュー” 和ハーブフレンチ ”です。
ウェルカムドリンクは 爽やかなカキドオシの香り。。。


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もともとオーガニックや山野草にご興味がおありだったシェフの腕が光る
目にも舌にも嬉しい ボリューム満点の絶品ランチでした 


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デザートは ” 月桃コーディアル ”がベースの、特別な製法で作ってくださった
スイーツやマクロビなカボチャのケーキ 
私もご参加者の皆さまと、五感で和ハーブを感じる一日を過ごさせていただきました
 

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朝から心配していたにも降られず、ご参加者様同士も新しいご縁で
繋がっていただいた
ことが この仕事をしていて嬉しく思います 
また、今回” 和ハーブ ”にご興味いただき 素敵なコラボをしてくださった
” オーガニックグリル鵠沼海岸 ”の木下シェフ感謝いたします
 



今回ご参加が出来なかった方からも反響をいただいておりますので、
第2回目の開催も ご案内できるよう頑張ります 



ご参加くださった皆さま、そろそろ” 和ハーブ塩麹 ”熟成する頃ですね。
ぜひご自宅で、ご賞味くださいませ
 

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ルバーブジャム

前記事に引き続き、群馬県”道の駅”での戦利品で調理してみました。

今回 初めて手にする食材は” ルバーブ ”
出来ているものを食べたことはあったのですが、調理は初めて
そして見た目が” フキ ”に似ていることも、初めて知りました





洗って2~3センチほどに切っていきます。
茎がもっと赤い” ルバーブ ”想像していましたが、
こちらは黄緑色。。。さて、どんな味になるでしょうか!?


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” ルバーブ ”の重量の半量のキビ糖を用意し、そのまた半量をまぶして
1時間ほどおきます。


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水分が出て来たら火にかけ、煮込んでいきます。

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すると、すぐにトロトロに。。。甘酸っぱい香りが広がります。
繊維がほどけてジャムっぽくなったら出来上がり
とっても簡単でした(笑)


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繊維質が豊富で ビタミンC・B、カリウム、カルシウム
多く含む” ルバーブジャム ”は、簡単に美味しくできてたっぷり食べれて、
ジャム好きの家族にうってつけです 


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色は綺麗な赤ではありませんでしたが、黄緑色でも味は良かったです 
先週は、各地の” 道の駅 ”で新鮮な食材に出会えることに
ハマりそうな1週間でした
 












青山椒の下ごしらえ

群馬県の道の駅で手に入れた” 青山椒 ”を、先日初めて調理してみました。
一袋、何と¥150!生産者のお名前も書いてあり、ホッコリします
 





5月の末から6月の初旬にしか出回らない” 青山椒 ”ですが、
ワクワクしながら下ごしらえ開始です。
まずは枝から一粒ずつ実を外していきます。レモンのような爽やかな香り
いっぱいに広がります。さすがミカン科の植物です
 

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けっこう時間をかけて実を取り外した後は、沸騰した湯にを加え
サッと茹でます。


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茹でた後は水にさらします。ここで数時間、水を替えながら辛さの調節
さらす前は舌にピリッと刺激が残るような感じですが、3~4時間さらしたら
風味は残りつつ刺激が苦手な娘も食べられるくらいになりました


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思ったより沢山の青山椒の量だったので、冷凍保存することにしました。
水気をふいてラップで小分けにし、また料理のスパイスに使いたいと思います
 

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同じく群馬県の道の駅で買った” こんにゃく ”と一緒に煮物にしてみました。
青山椒の風味で、ご飯が進みます
 
刺激が強くない山椒は、胃腸不良改善や抗菌・利尿作用があり
利用されていますね。


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そして、オマケは” オカヒジキ ”辛子マヨネーズ和え
こちらも道の駅で購入したもので新鮮シャキシャキでした 
そして、次記事にも道の駅での戦利品料理が続きます。。。。


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ヘビイチゴのチンキ剤

先週末、群馬県草津に行ってきました。白根山の近くの道の駅には、
高山植物の” コマクサ ”植物園内に保存され咲いていました。
岩場など厳しい環境に育つ可憐な花は、高山植物の女王と呼ばれるそうですが、
全草が有毒だそうです
 





緑豊かな場所に行くと、足元の植物がつい気になってしまいます。
遊歩道や神社へ行く道端にも、ふと見ると和ハーブだらけ。。。(笑)


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その中には” ゲンノショウコ ”生き生きとしていました 
若芽は猛毒” トリカブト ”似ているので気をつけなくてはなりませんが、
茎に毛がフワフワ生えていたので、” ゲンノショウコ ”かと思われます。
花が咲いていなかったので確認出来なかったのが残念です。。
 

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そして赤いものを発見” ヘビイチゴ ”です 

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地元のハーブ園では見かけないですが、チンキ剤が虫さされに効くと知り、
気になっていた” ヘビイチゴ ”
遠く群馬県まで来ていましたが、これは作ってみたいと思い採取してきました


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道端にあったものだけなので、20個弱・・・(笑)
でも 物は試し・・・で、自分で虫刺されの時に体験しなくては
何も始まりません!


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小さな瓶に入れ、ホワイトリカーを注いでみました。
まずは1カ月ほど置き、虫刺されかゆみのある時に
付けてみたいと思います 
出来上がり楽しみです
 

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蜂の巣からバームを作りました②

前記事に引き続き、譲っていただいた蜂の巣そのものから
バーム作りをしたことをアップしたいと思います 
5月から日が経ってしまっている間、冷凍庫で眠っていたミツロウです。






日本ミツバチを養蜂していらっしゃる大仙養蜂園の飯倉さん
教えていただいたのですが、蜂の巣そのもののミツロウには
蜂のふんや花粉・その他不純物も含まれ、
そのまま放置すると別の虫が湧いてきちゃうのだそうです 




やっと作業することになった昨日、取り出したミツロウ
水を沸かした鍋に入れ溶かしていきます。


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全体が溶けると、不純物茶色のカスのようになっているのがわかります。
それを目の粗いフィルターで漉していきます。


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しばらくすると、水の上に浮いたミツロウが固まってくるので
竹串などで取り出します。
ここで不純物が完全に取れないのは ご愛嬌 
水を入れすぎてこぼれたミツロウ救出します(笑)


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ちなみに使った鍋やビンなど、ミツロウベッタリ付着してしまいます。
そのまま水道に流してはダメなので、植物油に溶かし
キッチンペーパーなどで拭き取ってから 中性洗剤で洗います。
飯倉さんに教えていただきました
 

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そしてやっとミツロウを簡単精製できたので、ここからバーム作りです。
今回は 少し前に作った国産紫根のインフューズドオイルを使用しました。


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溶かし混ぜて容器に入れる前に、ここでも不純物が下に溜まるので
除去できます
 

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いつものように天然植物100%の香り(精油)を使い、
ローズウッドの緩やかベース・ ベンゾインの甘い香りベース・
レモンFCFの爽やかベース
3種類の香りのバームが出来ました
紫根のピンク色が可愛いですね~ 


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ミツロウ&オイルを溶かしたエッセンシャルウォ―マーの後片付けは、
エタノールを含ませたコットンで拭き取るとキレイに取れます。
こちらもお試しください
 



今回なかなか手に入らない蜂の巣そのもののミツロウを戴き、
大変貴重な体験をさせていただきました。



スプーン一杯のハチミツのありがたさもそうですが、
ミツロウ保湿・殺菌・皮膚の軟化作用や抗炎症作用など、
日本ミツバチたちに感謝しながら 大事にバームを使いたいと思います
 












蜂の巣からバームを作りました①

今年の5月GWは いつになく楽しいことが満載で忙しくしていました。
鎌倉のカジュ祭に出かけたことも その1つですが、
蜂の巣からハチミツを取り出す工程を、目の前で見せていただきました
 

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見せてくださったのは 三浦鎌倉など各地でご活躍の養蜂家である、
大仙養蜂園の飯倉さんです。
ハチミツを貯蔵している部屋に ミツロウの蓋がしているので、
表面を削っているところです。


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以下5枚の写真は 一緒にカジュ祭に出かけた写真家Kozue さんの
撮ったもの
でお伝えしていきます。臨場感あふれますね

↓ 
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ドラム缶のような遠心分離機にかけます。
すると下から採りたてのハチミツがトロ~り
 

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そしてビンに詰めれば、採れたてのハチミツが店頭で買えました!
実際にハチミツが巣の中でどのように貯蔵されているか見れるのと同時に、
この小さなスプーン一杯のハチミツが、一匹の蜂が採る一生分のハチミツ 。。。
本当に貴重な蜂や植物からの恵みだと思いました
 

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そして店頭に飾られていた蜂の巣の塊り
六角形の造形が美しく、何だか可愛い 
しかもこれこそがアロマテラピーのバーム作りに利用している
ミツロウの現物そのものです
 




今回、このミツロウ飯倉さんにお願いして譲っていただきました 
このミツロウから初めてナチュラルバームを作った様子は、
長くなりましたので次記事に続きます。。。













TOSSDICE学芸大学店でイベント開催しました。

6月3日から5日まで、学芸大学駅前にあるオリジナル雑貨や洋服・アクセサリーショップの
” TOSSDICE(トスダイス) ”にて、友人の” 二人写真展 ”を開催いたしました。
ワークショップも含めての3日間の開催で、3月から準備を進めてきました。
スタッフさんが作ってくださった可愛い看板に、感激です 




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”The Blue Eagle”と名付けたAkariさんとKozueさん二人写真展
青い空と植物が、それぞれのテーマでした
 


澄み渡るような”青い空と雲”を切り取った、Akariさんの作品の数々 

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こだわりの木枠や漉き和紙に印刷した、柔らかな植物の写真は
Kozueさんの作品でした 


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連日沢山の方がご来場くださりましたが、中には静岡や埼玉など
東京・神奈川以外の地域からいらしてくださったり、
この会場初対面を果たす方が 何人もいらっしゃいました 
私も初日の一番アロマ体験してくださった方とは、初対面
お会いしたら想像どおりの明るく素敵な方で、ご縁を嬉しく思いました
 

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Kozueさんが撮ってくれたアロマ体験の様子。ハルジオンが飾ってあります♪)



東京にお住まいで、藤沢にもアロマ体験に来ていただいたことのある親子さま
この日も仲良く、それぞれのお好きな香りをブレンドされました
 

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ウェルカムドリンクは”月桃コーディアル”
男性のご来場者が多くいらっしゃいましたが、ほんのり甘い味も好評だったようです。
和ハーブティーもリピーターさんが多く、嬉しい限りです
 

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連日帰宅も遅くなったのに疲れも感じないような。。。開催期間は本当に愉しくて
素敵な方々の集まる夢のような空間となりました。
最終日 空を見上げたら、Akariさんが切り取るような青い空 
朝はが降っていたとは思えないお天気になりました
 

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屋上から見たは、キレイな夕焼けになりました。
私の腕では綺麗に撮れないのが残念です 


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今回準備期間がタイトな中、写真展に出展してくれたAkariさん&Kozueさん
そしてWSに出展してくださったSanaeさん&Ayumiさん
また、会場として準備期間からご協力くださったトスダイスの社長をはじめ、
スタッフの皆さま本当にありがとうございました
 
(また、蔭でそっと支えてくれた旧友にも感謝です。。。



この3日間初めてお会いできた方、久しぶりの再会を果たした方、
沢山のご縁が、皆さまのこれからの楽しいことに繋がりますように。。。
今朝はホッとして、久しぶりにノンビリゴロゴロ寝ていた私でした(笑)












和ハーブフレンチと和ハーブ塩麹作り講習会

今日から6月ですね。もうすぐ来るであろう梅雨の前に、
藤沢は気持ちの良いお天気でした 



今月25日に閑静な住宅街にある隠れ家レストラン
” オーガニックグリル鵠沼海岸 ”にて、和ハーブのコラボイベント
させていただきます
 



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先日 シェフとのお打合せで戴いたランチコースは、
季節のスープ・ 自家製パンor自然栽培玄米・ メインのチキンに
たっぷりのオーガニック野菜のサラダ・ コーヒーor紅茶
です。
この日に仕入れたラム肉も おまけしていただきました
 

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30センチほどもある大皿のワンプレートランチは、
味もボリュームも大満足です
オーガニックの素材を取り入れ、以前より山野草や日本のハーブにも
ご興味をもたれていたシェフこの日だけの特別ランチ
” 和ハーブ ”をどのようにアレンジしてくださるか、私も楽しみです


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また コラボ企画としまして” 和ハーブフレンチ ”を味わっていただく前に、
” 和ハーブ塩麹作り ”のワークショップをさせていただきます。
素敵な外観から吸い込まれるように敷地へ入ると、広いお庭があります。
ランチの後お時間のある方は、そのお庭でポートレート撮影も。。。


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当日使用する和ハーブティーボタニカルポストカードの販売
同時開催いたします
 

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【 和ハーブフレンチ料理を食しましょう 】

★日時: 6月25日(土)
     10:30~和ハーブ塩麹作りWS
     12:00~和ハーブフレンチの特別ランチ

★場所: オーガニックグリル鵠沼海岸  http://organicgrill.jp/
     小田急江ノ島線 鵠沼海岸駅より徒歩10分
    
★会費: ¥6000 (和ハーブフレンチランチ代、和ハーブ塩麹作り材料費込み)
     当日ご自分で作成した和ハーブ塩麹は、お持ち帰りいただけます 

★定員: 10名様

★お申込み&お問い合わせ: 
     下記メールアドレス もしくはFBイベントページまでご連絡くださいませ。

     curegrassa@gmail.com (@の前の”a”を、お忘れなくお願いいたします)
      FBイベントページ
           https://www.facebook.com/events/1036253073129758/




お店の前の小田急線の踏切からは、海沿いの道が見えます 
ちょっぴりオシャレして、この日だけの” 和ハーブフレンチ ”
鵠沼海岸で堪能してみませんか
 

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お申込み&お問い合わせを、お待ちしております 











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curegrassa

Author:curegrassa
★藤沢・鎌倉・逗子にて
 アロマテラピーや
 和ハーブ講座を開催して
 います。

★所持資格
 AEAJ認定アロマテラピー
 インストラクター&
 アロマハンドセラピスト

 和ハーブインストラクター
 &コーディネーター

 環境カオリスタ

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